『KENZO【新宿109】』が「【2回目】広告費の返金をフル無視するボビーオロゴンに突撃してみた!」を公開。
アフロジャムの広告費を立て替えた被害者による、2度目の直撃劇だ。
ボビー氏は6月、不同意性交の疑いで逮捕された。
容疑は否認しているが、広告費未払いは別問題として追い続けていた。
セミナー会場の裏口には被害者と探偵社スタッフが張り込む。
警戒するボビー氏は、正体不明の女性を伴い会場入りした。依頼を受けたKENZOも駆けつけ、体制を整える。
以前のトラブルを踏まえ、警察へ相談する判断も下された。警察は当初解散を促したが、被害者の訴えを受け見守る形に変わった。
車の停め方に手間取り、警備員とも一悶着あったという。
約45分後、セミナーが終了しボビー氏が姿を見せる。
声をかけると、ボビー氏は最初こそ取り合わなかった。そこへ同伴していた女性がマネージャーだと判明し、仲介に入る。
アフロジャムの件を尋ねると、返ってきたのは「弁護士」のひと言のみ。
そのまま車に乗り込み、一方通行を逆走して走り去った。窓を必ず開けて発進する癖に、動揺ぶりがにじんでいた。
同日夜、マネージャーとは渋谷で対面が実現する。「誠意を見せる」と語った一方、支払いの確約はなかった。応じなければ「公開して構わない」との言葉も引き出した。
ボビー氏に対し、投稿者は「立場を考え返済すべきだ」と苦言を呈す。進展があれば続報を伝えるとし、静かに締めくくった。