木村拓哉&エルフがドンキで流行りのお菓子を調査!その中で荒川が木村拓哉にガチ相談をしている。
木村拓哉にガチ相談する荒川
「Z世代のリアルな感性を活かした買い場作り」がテーマのキラキラドンキに訪れた木村拓哉。
お菓子を調査している中で荒川が「なんか…プレッシャーとか感じた時ってどういう風に乗り越えてるんですか?」といきなり切り込む。
すると、木村拓哉はちょうど持っていたバケツを見せて「これぐらいの大きさのバケツにプレッシャーは移し替えて…」と語り出す。
「今あるのこれぐらいのプレッシャーかっていうのを取り出して客観視します」と続けた。
アドバイスがかなり刺さったようで…
荒川は「これ、ほんまにはじめふざけられたんかなと思ったらめっちゃ深そう」とコメント。
さらに、木村拓哉は「この量のプレッシャーだったらこれのひと回り大きいやるべき事で上回っちゃえばこれ(プレッシャー)無くなる」とアドバイスする。
木村拓哉のアドバイスがかなり響いたようで、荒川は手で口を抑えながら「すごっ…」「ガチで刺さりました」と反応。
荒川が「逃げちゃいそうになる」というと、木村拓哉は「逃げる事は恥ずかしいことでもいけないことでもない」「ちょっとだけ考え方を変えれば多分ワードも“逃げる”じゃなくなるんじゃない?」と語った。