今回の動画でヒカキンはテレビ番組にもなっていた「池の水全部抜いてみた」という企画にチャレンジしている。
今回の企画は「池の水全部抜いてみた」!?
今回の企画は特定非営利活動法人 NPO birth協力のもと、東京都港区白金にある自然教育園で行う。
実際にヒカキンがせき板を外して水抜きをすると「20年ぶりの封印を解くくらいでいこうと思ったらスポっていけちゃう」とコメント。
水を抜くのには時間がかかるため、10日後に再度訪れるヒカキン。
生物の捕獲作業がスタートすると、まずはカメを捕まえた。
その後もカメやザリガニをどんどん捕まえていく。
どんどん生物を捕獲していくヒカキン
「なんか今動いてたような気が…」といいヒカキンが捕まえたのはモツゴという魚。
モツゴを捕まえたヒカキンは「ついに俺、池の人中級」と興奮していた。
さらに、「俺すごいっすよ!」「手で捕まえました」と言いながら捕まえたのは最大サイズのモツゴ。
その他にも池からは絶滅危惧種であるメダカやクロダハゼなどが捕獲されていた。
作業終了後、ヒカキンは参加者たちにカップラーメンのみそきんをプレゼント。
ちなみに、今回水を抜いた池は3ヶ月のど放置して池底をカラカラにしてから水を入れるとのことだ。