YouTuberのゆゆうたがSNSでの炎上を受けて自身のTwitterや生配信で活動休止を発表した。
ゆゆうたは生配信内で自らパソコンの検索履歴を公開。
検索履歴には「ジュニアアイドル」の検索や違法アダルトサイトやYouTubeの音源をダウンロードするサイトが並んでいてネットで炎上。
1月5日に行われた高校生軽音グランプリでは大会審査員を務める予定だったが出演見合わせとなり、協賛企業が降りるという事態に。
そんなゆゆうたは1月7日に行った生配信にスキンヘッドで登場し、「謹慎させていただきます」「自分の罪と向き合う期間をいただきたい」とファンに伝えた。
以前、炎上での謹慎は意味がないと言っていたゆゆうただが、「少しでも何か自分ができることがないかできることをこの謹慎期間でやっていきたい」とのことだ。
さらに、Twitterでも活動休止を発表し「迷惑をかけてしまった関係者の方々、配信や動画を楽しみにしてくれていた視聴者の方々、本当に申し訳ありません」とつづっている。
最初は謝罪だけで終わっていたゆゆうただったが、やはり大会審査員を務める予定だった高校生軽音グランプリの協賛企業が降りてしまったことが効いたのか。
それにしてもなぜゆゆうたは自ら検索履歴を公開してしまったのだろうか…。