
今回の動画ではエプスタイン島について「事実」と「あくまで噂レベルの話」を冷静にわけながら解説するとのこと。
顧客リストに名前があったのは…
エプスタイン文書や顧客リストには音楽界のビッグネーム・Jay-Zの名前があった。
以前から未成年に対する性的暴行疑惑があったが、エプスタイン関連の情報開示でも名前があがっているため「実際に加担していたのでは」といわれている。
たっくーが「今回のラスボスと言ってもいいかも」と紹介したのは、2011年からエプスタインと親交を深めていたビルゲイツ。
これはエプスタインが性犯罪者として有罪判決を受けた後であり、ビルゲイツは「慈善事業の資金集めのため」と説明しているが「寄付を募る相手として性犯罪者を選ぶ?」と多くの人が疑問を持った。
今回明らかになった新事実とは
今回、「寝室とか島のあちこちに隠しカメラがあった」「顧客の弱みを握るいわゆるハニートラップが行われていた可能性」が新たに分かったという。
たっくーは新事実について「表向きは快楽の提供、裏では脅迫のネタ作り」「最悪の一石二鳥のシステム」と述べる。
また、エプスタイン島に少女を連れてくるルートも明らかになったようで、ポーランド/ウクライナ/ロシアなどがターゲットになっていたとのこと。
今回の文書は最終報告として公開されたが、たっくーは「これが最後になるかどうかわかんない」とコメントした。
出典:たっくーTVれいでぃお
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