
故・青笹寛史の兄である青笹雅史が活動終了を発表したDJ社長への想いを語っている。
青笹寛史は生前、DJ社長に6500万円を貸していた。
突然活動終了を発表したDJ社長と音信不通にはなっていないが、「結論、お金はまだ返ってきてません」とのこと。
DJ社長の活動を応援しているスタンスではあるが、やり取りをする中で「これいつになったら返せるのかなとかって不安は正直あります」と語った。
しかし、「社長にお金を貸してる人はみんなそうだと思うんですけど、なんかやってくれるだろうっていう感じがすごいするわけですよ」という気持ちがあるのも事実だという。
6500万円を貸していた青笹貴史に関しても「弟もそこに期待をしてお金を出したんだと思うので、引き続きちょっと期待をしていようかなと」と語った。
また、動画では視聴者たちがDJ社長を攻撃することは望んでいないと主張。
「ここで冷たくというか、厳しくに徹しきれないのがまた僕のダメなところかな」としつつ、「何か別の形ででもうちなり、うちのチャンネルに還元してください」とコメントした。
DJ社長といえば膨大な借金を背負っていたがどうなったのだろうか。
貸してしまった側は泣き寝入りするしかないような気もするが…。
青笹雅史が今後どんな発信をしていくのか注目が集まる。
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