
タレントの菊地亜美が1歳2ヶ月の次女が突発性発疹にかかった際のエピソードを語っている。
6月16日、菊地亜美は「【1歳2ヶ月】ついにきた突発性発疹が大変すぎた、、」と題した動画を投稿。
今回の動画は「突発性発疹が本当に大変だったのでちょっとその話を聞いてほしい」とのこと。
旅行から帰ってくると次女の体が熱いことに気づき、体温を測ると38.5度だったという。
4日目にやっと平熱に戻ったが、その瞬間にお腹にプツプツが出て「あ!これ突発性発疹だったんだ」と思ったようだ。
熱がある時はおとなしかったが、プツプツが出てきてから泣いたり暴れるようになり「本当に熱がある時よりも大変」と振り返った。
不機嫌な状態は4日間続いたようで、3日目には「この子性格変わっちゃったんじゃないかな」と思っていたと菊地亜美は語る。
「熱がきっかけでなんか脳とかにいっちゃって…」と想像をしていたため、4日目にはいつも通りに戻り「反動で天使に見える」と安心したようだ。
ほとんどの子どもが2~3才の間にかかるといわれている突発性発疹。
知っていても突然発症すると親はパニックになってしまうかもしれない。
パニックにならないためにも、症状や対応を知っておくことが必要だ。
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