
YouTuberのまあたそがSNSから離れていた間に救急車に運ばれていたと語った。
マイナス思考がどんどん浮かび…
約1ヶ月、SNSから姿を消していたまあたそ。
SNSを更新していない期間に「自分1人が居なくたって世界は何も変わらない事を痛感したりなどした」という。
まあたそは「綺麗で楽しかった記憶が全て自分の存在のせいで台無しになっている感覚」「自分が発した何気ない発言を上手く解釈してもらえず傷ついていないかな」と考えていたとのこと。
「可愛くないと価値がない」「面白くないと存在意義がない」など、マイナス思考がどんどん浮かんできていたようだ。
気づいたら救急車に乗っていた
マイナス思考が浮かび考え込んでいたら寝れない日々が続き、冷や汗・めまい・息ができないという状態になり「これ死ぬ」と思っていたら救急車に乗っていたとのこと。
病院へ運ばれてからは点滴をしてもらい呼吸ができるようになったという。
しかし、けいれんにより目がなかなか開けられず、足も自分の意思とは関係なくガクガクしていたとのこと。
そういった状況だったため、SNSを約1ヶ月休んでいたとまあたそは明かした。
概要欄には「こうなってしまった自分が情けなくて でも知って欲しくて矛盾の中で生きるのもしんどい 支えてくれる、それでも手離さないでくれる人に感謝」と素直な気持ちをつづっている。
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