【エロすぎ】てんちむが"裸族の村"で一泊二日の裸生活を披露!

YouTuberてんちむが、動画の企画としてパナマの裸族「エンベラ族」の村へ訪問し、一泊二日の滞在をした様子を公開した。現地では、露出度の高い民族衣装を身にまとい、村内を散策する様子を披露している。動画の公開後、ファンからは「可愛い」や「自然とてんちむの相性が最高」などといったコメントが寄せられていた。

てんちむが"裸族の村"で一泊二日の裸生活を満喫する

パナマは、人口350万人で7つの部族が暮らす国である。そのなかで、てんちむが今回訪問したのは"エンベラ族"の村で、おもにココナッツや魚、パイナップルやバナナを食べている。てんちむは滞在中、チキンパスタやバナナの揚げ物といった料理をご馳走になり、またビーズで編むアクセサリーの作り方を習ったり、フルーツの種を植えたりと楽しい一日を送っていた。てんちむは、2023年8月3日に自身のYouTubeチャンネルで「9月いっぱいの無期限活動休止」を発表している。

てんちむ「2年後"裸族の村"にまた来る」

9月で無期限活動休止を発表し、すがすがしい表情で「未練は一切ない」と語った、てんちむ。休止する理由については明らかにできないとしつつも、結婚や周りの圧力による休止ではないと説明した。今後については、"復帰"か"引退"か半々であると受け止めていてほしいという。YouTube活動は休止するが、書籍の発売や自身がプロデュースする『HARNE(ハルネ)』の新作発表の予定など、てんちむの元気な様子を覗くことはできるだろう。"裸族の村"を去る時「また、2年後」との言葉を残した「YouTuber てんちむ」を、ファンは待ち望んでいるに違いない。

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