
『サニージャーニー』のみずきが抗がん剤の影響により末梢神経障害が強くなっている現状について語った。
末梢神経障害が強くなった原因は?
抗がん剤の副作用が強まっていると切り出したこうへい。
今回は徐々にみずきの生活に支障が出始めていることを報告する動画とのこと。
みずきが現在使用しているTS-1という抗がん剤で末梢神経障害が出るのは珍しいようで、病院で調べた結果コースティング現象が起きている可能性があるとわかったようだ。
また、手足症候群も重なっているため、末梢神経障害が強く出ているのではないかと告げられたという。
そのため、こうへいは視聴者に「経験がある方とかはぜひ教えていただければ」と呼びかけた。
現状について「悲しくて悔しい」と語るみずき
今までの抗がん剤による副作用より、ものを掴むときの感覚が鈍くなっていると語るみずき。
副作用が強くなってからお皿を落として割ったようで、こうへいが優しさで「やらなくていいよ」と言ってくれたとのこと。
しかし、みずきは優しさとわかっていても「私はお皿を下げれない人になってしまう」「それがすごく悲しくて悔しくて」と語った。
趣味であるピアスを付けるのにも15分かかるという。
こうへいは「つけようか?」といってくれているようだが、みずきは「私の趣味でもあるので」「15分かかっても20分かかっても自分でピアスをつけたい」と述べた。
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