
メイクの仕方が変わったというとうあがこだわりのポイントを解説している。
2026年になって変わったメイクのポイントは?
“皮脂界隈”だというとうあは皮脂テカリ防止系の下地から塗っていく。
今までは顔の中心にファンデーションをのせて広げていたが、中心だけにこだわらず全体に塗るように変えたようだ。
ファンデーションを広げてから、光が欲しい部分に明るいコンシーラーをのせてぼかすと立体感がでるとのことだ。
顔の研究をした結果、最近のメイクでは涙袋を作らないようになったという。
しかし、涙袋がないと盛れないということで暗めのベージュを涙袋に入れると、自然な涙袋が完成すると紹介した。
自分の顔を研究することが大切
今までは盛れるメイクをしていたが「似合わない」と感じたようで、「自分に合うメイクがね1番可愛い」「でもそれは本当に研究に研究を重ねないとたどり着かない」と語った。
チークはこれまでだと斜めにガッツリ入れていたが、目の幅からはみ出さない程度に丸く入れていた。
K-POPアイドルもやっている方法のようで、軽くおでこにつなげるとバランスが取れるとのことだ。
また、アイラインは水平に引くと自然にはねている感じになり可愛いとコメントしている。
出典:とうあ
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