
「みいちゃんと山田さん」のアニメ化について、YouTuberのシバターが持論を展開した。
エンターテイメントに配慮は必要?
「みいちゃんと山田さん」のアニメ化が発表され、ネットで炎上する経緯を説明するシバター。
最新話まですべて読んでいるというシバターは、「みいちゃんと山田さん」の漫画については「めっちゃ面白い、めっちゃ面白いね」と絶賛。
「最後どうなんの?」と最終話を心待ちにしているという。
制作陣にどんな意図があったとしても「エンターテイメントは別に誰かのことを配慮する必要とか、こうなんか社会のことを考える必要なんてないと思う」と述べる。
アニメ化についてシバターが思うことは…
SNSで問題になっているが「何書いたっていいし、何を配信したっていい」「今は昔と違って見る方にものすごい選択肢があるわけじゃん」と持論を展開。
「テレビだって見る・見ないはもちろん自由」「見るつもりなかったのに目に入ってしまうっていう時代でもない」と主張した。
また、「みいちゃんと山田さん」に関しては「あまり実際差別的な表現はない」とコメント。
動画の最後は「『みいちゃんと山田さん』がこの世に出る事は別に僕は全然いいかなと」「アニメもちょっと楽しみだなって思ってる」といい締めている。
コメントする