ヘラヘラ三銃士
ヘラヘラ三銃士

『ヘラヘラ三銃士』の「子連れお台場で遊び尽くして夫婦仲について語り合ったwwww」は、0歳の赤ちゃんを連れた春休みのお台場散策を追った。

育児を手伝う実母が肋骨を骨折するアクシデントのさなか、旦那不在の3連休をどう過ごすか3人で話し合い、にぎやかな1日が幕を開ける。

0歳の赤ちゃんが蛇と対面!ふれあいパークのまさかすぎる展開

お台場でのキッズスペース探しから始まった1日の目玉は、ふれあいパークでの衝撃シーンだ。

スタッフから「たんぽちゃん」と紹介された蛇が登場し、0歳の赤ちゃんが間近で対面する予想外の展開に。

おっかなびっくりながらも手を伸ばす姿に、3人の笑い声と悲鳴が交差する。

テラスカフェで海風に当たりながら焼きそばを頬張り、駄菓子屋では懐かしのお菓子に目を輝かせる場面も。

子連れとは思えないはしゃぎっぷりが、この配信ならではの見どころだ。

育児中の慌ただしさを感じさせない、3人の自然体な姿が随所に光る。

「アイコンタクトで会話できる」3人が語る夫婦の"呼吸"に反響

散策の合間、話題は自然と夫婦仲へと移った。

「プラマイ5分の時間感覚が同じ」「気づいたら同じ曲を鼻歌で歌っている」「会議中、次に話す人が分かる」など、長年連れ添うことで生まれる「呼吸」の一致が次々と飛び出す。

「アイコンタクトで会話できる」という言葉には、SNS上でも「わかりすぎる」「うちも完全にそう」と共感が広がった。

一方、「絶対に遅れない」夫と「30分以上遅刻する」パートナーを持つメンバー同士のエピソードも笑いを誘う。

子育て、夫婦の本音、仲間との笑い──すべてが詰まった22分間。見終わった後、隣にいる人をそっと見たくなる。

出典:ヘラヘラ三銃士

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