
2月25日、eスポーツチーム「REJECT」がTwitterを更新してhhuの処分について発表した。
ゲーム・第五人格部門所属のhhuはYouTube生配信を行った際、スマホで開いていたタブに違法漫画サイトがあった。
現在は削除しているが、hhuは配信後に「不適切なサイトが一時的に映り込んでしまいました」「配信前の確認不足により、意図せず開いたページが表示されてしまった」とTwitterで投稿。
しかし炎上は収まらず、REJECTはTwitterでhhuに対する処分を公表した。
- 1ヶ月間の配信活動停止
- リーグが定めた内容以外のSNS更新の停止
- コンプライアンス研修の実地
hhu自身もREJECTの投稿を引用して「この処分を真摯に受け止め、二度とこのようなことがないよう反省しております」とコメント。
しかし、hhuの投稿には「意図せず開くわけなくておもろい」「使うならバレないようにやってくださいまじで」といった声が多く寄せられている。
違法サイトを見ていることがバレて炎上というケースは度々起きているのに、なぜ同じことをしてしまうのだろうか…。
それにしても最初に「意図せず開いたページ」と言い訳しなければ炎上はもう少し落ち着いてたのかもしれない。
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