佐久間宣行のNOBROCK TV
佐久間宣行のNOBROCK TV

『佐久間宣行のNOBROCK TV』の「口喧嘩オーディションだと思って行ったら面接官がキンタロー。で、モノマネ中にパンチラ・胸チェック・急にキスして現場がとんでもないことになった」は、"第2のミリちゃむ"を発掘するはずの口喧嘩オーディションに、モノマネ芸人のキンタロー。が審査員として降臨するドッキリ企画である。

参加者たちは口喧嘩の相手が佐久間プロデューサーだと思い込んでいるため、扉を開いてキンタロー。と対面した瞬間の表情は驚きと戸惑いに満ちている。

ルールは「入室から退室まで絶対に笑ってはいけない」というシンプルなもの。しかしその面接官は、モノマネを駆使しながら次々と暴走していく。

「全部やっていい」を与えられたキンタロー。の制御不能な面接

笑えば即失格というルールの中、キンタロー。はAKBメンバーやエハラマサヒロ、アンパンマンなど、次々とキャラクターを切り替えながら参加者に迫っていく。

審査の途中でカップ数を確認しようとしたり、スカートの中をのぞき込もうとしたりと、地上波では到底放送できない展開が続出する。

「普通のテレビバラエティだったらやりすぎだと言われることを全部やっていい」と事前に許可を受けていたキンタロー。の暴走は止まらず、参加者の「怒り顔」が少しずつ崩れていく様子も見どころの一つだ。

「ギャラが合わない」本音が飛び出す!突然のキスに言葉を失った

オーディション参加者と顔を近づけてにらみ合うキンタロー。が突然キスを敢行し、収拾のつかない騒ぎが続く。

結局、口喧嘩をすることはできずキンタロー。のキャラに翻弄され続けるオーディション参加者たち。

「今日で俺のモノマネはやめてください」と佐久間さえ懇願し始める始末。この面接で合格者が出る気配は、微塵もない。

出典:佐久間宣行のNOBROCK TV

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