
『とうあ』の「あけおめフィジー旅行」は、中町綾と共に訪れたフィジーでの贅沢な時間を収めた。
年末年始を忙しく過ごした二人が選んだのは、離島のリゾートでゆっくりと過ごす癒しの旅。
9時間半のフライトと朝4時の到着という過酷な移動を経て辿り着いた先には、想像を超える絶景が広がっていた。
プール付き客室に感動!シックスセンシズの圧倒的贅沢空間
到着したのは、フィジーの離島に佇むシックスセンシズホテル。
部屋に入った瞬間、とうあと中町綾の口から漏れたのは「やばい」の連続だ。
プライベートプールに直結した客室、外シャワー、そして梯子を登れば海へと続く開放的な造り。
「こんなビジュアルだったらもっと早く教えてよ」と驚きを隠せない様子が印象的である。
無料のアイスバーやビーチへのアクセスの良さにも心を奪われ、疲れも忘れて施設内を探索する姿が微笑ましい。
長旅の疲労を癒すように、プールサイドでのんびりと過ごす時間は、日常から完全に解放された特別なひとときだ。二人の自然体な会話からは、心からリラックスしている様子が伝わってくる。
「フィジータイム」に身を委ねる至福の島時間
「時間を気にしない」というフィジータイムの精神に触れ、とうあと中町綾も徐々にそのリズムに溶け込んでいく。
中町綾が昼寝をして夕食まで寝過ごしそうになったり、プールで過ごすうちに日が暮れていたりと、時間の感覚が曖昧になる心地よさ。
視聴者からは「こんな旅行してみたい」「二人の掛け合いが面白い」といった声が続出し、羨望の眼差しが向けられている。
特に海の透明度の高さには圧倒され、「モルディブと比にならない」という感想も飛び出すほど。
ディナーでのアジアン料理やデザートのソルベを味わいながら、夜のリゾートをゆったりと楽しむ様子からは、大人の贅沢な時間の過ごし方が垣間見える。
忙しい日常を忘れ、自分を労る旅。この動画を見れば、次の休暇は南の島で心を解放したくなるはずだ。
出典:とうあ
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