スタンミじゃぱん

配信者やモデルとして活動しているスタンミじゃぱんが自身のTwitterを更新し、手術を受けていたことを報告している。

スタンミじゃぱんは高校生時代に本態性振戦というふるえのみが症状として現れる病気を患ったが、片手しか手術はできていなかったとのこと。

手術によって右手の震えが改善したときは涙が出るほど嬉しいと語っていた彼は、今回左手の手術を行うことになったと明かしている。

本態性振戦の手術は頭蓋骨に直径1センチの穴をあけるという。

4月2日、スタンミじゃぱんはTwitterに「手術後」とつづり動画をアップ。

動画では「手術、無事に完了いたしました」「結果から言うと、手術成功しました」と報告した。

動画撮影時はろれつが回っていない状態だったが、2~3日でよくなると医師から聞いているとのことだ。

また、手術中に動画撮影の許可を得ていたようで、後日YouTubeチャンネルにアップされるという。

スタンミじゃぱんが言うように、手術動画を見て勇気をもらう視聴者もいるはず。

手術成功ということで、一旦体を休めてからまた元気に活動する姿を見せてほしい。

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