
『ステゴロパンチャーズ』の最新投稿で、たくやとジュンがエスポとばんばんざい・ぎしの1年半ぶりコラボを取り上げ、鋭すぎる本音批評を連発した。
ぎしがヒカルのチャンネルで「エスポはつまらない」と酔った状態で発言したことが不仲の発端となった経緯を語り始めると、二人の口は止まらなくなっていった。
「フィクションヤンキー」——ガチヤマとけーすけへ一刀両断
「度胸もないでしょ、根性もないでしょ、面白くもないでしょ、かっこよくもないでしょ。なんで100万人おる?」——ガチヤマへの評価は一切の容赦がなかった。
さらに「言った時が気持ちいいから言ってるだけ」「フィクションヤンキー」と命名し、口先だけの威勢の良さを鮮やかに切り捨てた。
一方、ひろとに「ぎしのことよく思ってないから謝っといて」と連絡していたけーすけについては「一番ぬるい」と断じた。
エスポ界隈の話題に入ると「無限に喋れる」モードへ突入する二人の熱量自体が、この投稿最大の見どころとなっている。
「ぬるま湯界隈からの指摘だから受け入れろ」
コラボ投稿でぎしに「絡みづらい時期はあった」と率直に証言したひろとに対し、たくやとジュンは「ひろとが正しい」と断言した。
自分がぬるま湯界隈にいると自覚した上で動くひろとの姿勢を評価する一方、「言いたいことを言いたいなら全部捨ててこっち来い」とぎしへの注文もぶつけた。
ぬるい世界に居続けながら尖ろうとする中途半端さを鋭く突いた二人の批評——「伝わらないだろうな」という諦めすら漂わせた締め方が、この投稿の本当の核心かもしれない。
出典:ステゴロパンチャーズ
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