
『ぷろたん』の「筋肉が大嫌いなRちゃんにマッスルバー連れ込んだらガチ切れしながらも服従されていく姿がエグい、、笑」は、4月1日に新宿でマッスルバーをオープンすると発表したぷろたんが、筋肉を心底嫌いな女性Rちゃんの変化を追う。
3000万円を投じた新宿店の開業に向け、コンサルを手がける錦糸町の「筋肉坂マッチョクラブ」を舞台に、ガチ嫌いの女性がどこまで変わるのかをリアルに記録する。
入店前のRちゃんは「無理。ごめんなさい。だめです。」と本気で拒絶。
「人権ない」とまで言い放ち、ドア前で立ちすくむ姿が笑いを誘う。
しかしマッチョたちはお構いなしに全力で歓迎する。間近で披露されるサイドチェスト、お姫様抱っこでは「軽すぎた」と驚くRちゃん。
腕立て伏せの真下に潜り込ませる接客では、「これは、これはいい」と思わず本音が零れ落ちた。
途中から無意識にマッチョ語を使い出し、自ら「味わいたくなった」とサービスをリクエストするまでに変貌を遂げる。
体験を終えたRちゃんの口から飛び出したのは、「エロくていい」「なんか女になっちゃう」という正直な本音。
「楽しかった」「めっちゃ癒された」と満面の笑みを見せ、筋肉嫌いの仮面は完全に剥がれ落ちた。
ぷろたんが「悩みとか吹っ飛ぶ」「筋肉の可能性を感じた」と力説する通り、ネガティブな感情さえ笑いに変えてしまうこの空間は、女性の心のバリアも溶かしてしまう。
あれほど「無理」と叫んでいたRちゃんが完全に陥落するまで——マッスルバーの底力は、想像のはるか上をいく。
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