ポッキーが「Garten of Banban2」というホラーゲームを実況した。「Garten of Banban2」は奇妙な幼稚園が舞台で、化け物から逃げながら謎を解いていくというゲームだ。
幼稚園の雰囲気ゼロ!音でビビるポッキー
開始早々倒れている化け物を発見し、落ちているアイテムを拾っていくポッキー。手に入れたカードキーで扉を開けるが、施設は暗く、幼稚園の雰囲気はない。
ポッキーは「幼稚園でもなんでもない!」「ここは何!この施設!」と突っ込みながら足を進めた。
しばらくは化け物が出て来なかったのだが、あくまでもホラーゲームである。急に廊下の電気が点くと、「うわびっくりした!」とポッキーが漏らした。
ポッキーは、点灯時発生した音に怯えたのだと明かしている。「電気が点く音が一番怖いホラーゲーム」と呟く。
迫り来る化け物から逃げつつラストへ
迷路のような場所に着くと、ポッキーは「絶対追われる」と確信した。流石ゲーム実況者だ。予感は的中していて、アイテムを拾った後に足音が迫ってきた。
しかし、警戒していたものの化け物は背後から来ず、上から降ってきて殺されてしまう。「初見殺しすぎるだろ!」と指摘しながら再度プレイし、見事逃げ切った。
その後も謎を解き、時に化け物から追われながらもストーリーを進めていく。
最後は不気味な幼稚園の真相が明かされることなく、「Garten of Banban3」へ続くと発表されている。ポッキーは「おもれえ」と振り返り、次回へのプレイ意欲を見せた。
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