スウェーデンYouTuber、夢日記を付ける

チャンネル登録者数1億人を超えるチャネル『PewDiePie(ピューディパイ)』が更新。「夢日記」について動画をアップした。

30日間夢日記をつける

PewDiePieは、夢日記をつけるとどんな効果が表れるか実験するため、30日間つけた。

自身も日記をつけるまでは、効果があるとは思ってなかったと話す。

つけるきっかけとなったのはニーチェとユングという。

夢日記から自身に向けたメッセージをひも解いていくのが今回の主旨となっている。

夢日記の1つめのルールは、フィルターを通さず全てを書き残す。

2つめのルールは、起きてすぐに書く。夢は起きてすぐに忘れていくため、覚えている間に書き留める必要がある。

3つめは、うそを書かない、見栄を張らないということ。

最初に見た夢は

夢はなかなか見ることができず、試行錯誤してやっと見られたと話す。

実験を始めて最初に見た夢は、パーティを開く夢だという。

パーティの中では、銃を持った人が隅にあるターゲットを撃つというものだ。

PewDiePieの番になり、撃とうとすると、何らかの問題が発生し、撃てないまま終わった。

失敗するとゲームはリセットされリスタートとなる。

その際、少しだけ有利な環境でゲームを進められるという夢だった。

この夢について分析をしている。

出典:PewDiePie

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