
夫婦TikTokerとして活動しているサンバ夫婦がネットで炎上している件について語る動画をYouTubeに投稿した。
一般ユーザーがThreadsにサンバ夫婦と遭遇した際の動画を投稿。
Threadsの投稿には「YouTuberじゃない?」と話していると、「なに盗撮してんねん」と詰められたという内容がつづられていた。
盗撮を否定しカメラロールを見せ「紛らわしい行動だったのならすみません」と謝罪すると、サンバ君に「きもいねん。どっか行けや」と言われたという内容も。
この件が炎上するとサンバ夫婦は動画で「事実です」と認めた。
小6〜中1くらいの年齢の女の子3人組がずっと見てきていて、ストーカーのような状態だったと語っている。
暴言は「絶対言っちゃいけない言葉」だとして、「申し訳ないです」と謝罪し「喋りかけてくれたら写真撮るし」と述べた。
しかし、Threadsには謝罪したとあるが、実際に謝罪はなかったとサンバ夫婦は事実と異なると主張。
子どもがいる時に盗撮されたと感じたら怒る気持ちもわかるが、強い言葉を使うのはよくない。
盗撮されたと思たとはいえ、子ども相手にオラついた態度をするのは大人としてどうなのだろうか。
また、動画では「申し訳ないです」としつつ、終始腑に落ちない様子なのも気になるところ。
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